重要インフラ&産業サイバーセキュリティコンファレンスに登壇!

2月19日(水)に第9回重要インフラ&産業サイバーセキュリティコンファレンスが開催されました。今回のテーマは「転換期、問われる実行性」です。10,000以上の工場・プラントで稼働実績のあるクラロティで、APJシニアソリューションエンジニアを務める加藤俊介は、「安全なリモートアクセスでDX推進とOTセキュリティを両立する方法」について登壇しました。

◾️登壇概要

制御システムを支える部門における働き手は、人手不足の影響もあり年々減少傾向にあります。また、複数の工場・プラントを遠隔から集中的に制御をしていき、各工場・プラントの自立運転を目指す取り組みも行われています。こうした中、各システムの管理をリモートで行うニーズは高まっている一方、セキュリティーリスクも増加しています。今回の登壇では、リスクを低減しつつ作業効率を向上させる手法や事例を詳しく解説しました。

 

◾️重要インフラ&産業サイバーセキュリティコンファレンスについて

国内最大級のOT・IT融合サイバーセキュリティコンファレンスです。

引用元:重要インフラ&産業サイバーセキュリティコンファレンス公式サイト

https://academy.impress.co.jp/event/cip/

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加藤俊介

APJシニアセールスソリューションエンジニア, クラロティ

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クラロティについて

クラロティは、産業分野(製造工場やプラントにおけるOT)、ヘルスケア分野(病院におけるIoMT)、商業分野(ビル管理システムやエンタープライズIoT)にわたるサイバーフィジカルシステムの広大なネットワークであるXIoT(拡張型モノのインターネット)を保護し、組織をサポートします。当社のサイバー・フィジカル・システム保護プラットフォームは、顧客の既存のインフラストラクチャと統合して、可視性、リスクと脆弱性の管理、ネットワークのセグメンテーション、脅威の検出、および安全なリモートアクセスのためのあらゆる制御を提供します。

2015年の設立以来、ニューヨーク、テルアビブヤフォ、ロンドン、ミュンヘン、アジア太平洋地域などに拠点を構え、50カ国以上数百社の顧客に製品を提供し、8,000以上の工場・プラント、2,000以上の医療施設に導入実績があります。2021年にはシリーズD、E合計で6億4000万米ドルの資金調達を獲得し、ユニコーン企業の1社となりました。クラロティのプラットフォームは、包括的なセキュリティ管理を可能にするSaaS型のxDomeとオンプレミス型のCTD (Continuous Threat Detection)、安全なリモート接続を可能にするSRA (Secure Remote Access)、資産情報を素早く収集するEdgeの4つで構成される、統合的な産業用サイバーセキュリティソリューションです。